法改正よりも先に、自分の働き方を見直しましょう。
公立学校教員のみなさん、残業多いですよね?
近年、国会で議論されているのが公立学校教員の残業時間を改善しよういう話です。
平均残業時間を月30時間以内にするために「35人学級」や「教員定員数の見直し」、「担当授業数の見直し」などが改善案としてあげられています。
国会でどう議論され、どうなっていくかは完全に予測することができません。ただし、少しずつ改善がなされていくことは間違いないでしょう。ただ、自分ではどうしようもできないことに祈りをささげて、待つのではなく日々の業務改善のために「自分にできること」を繰り返していくことが大切です。
みなさんの活躍と健康を祈っています。
りんごじゃむ先生
コメント